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2011年10月25日

活動報告

10月25日(火)

24日の活動
 10時 海外視察最終打合せ。
13時半 食品衛生協会「食中毒予防細菌検査」。
15時  知立建設事務所補正予算説明、諸事業の意見交換
18時  不動産政治連盟碧海支部 勉強会、懇談会。

25日(火)
 10時 オイスカ高浜市議会議員連盟 発会式
 12時 教育関係相談
 13時 選挙用看板移転

夫々 出席しました。

オイスカ・インターナショナルは昭和36年に設立された日本に本部を置く国際ボラ
ンティア団体です。活動地域はアジア、太平洋諸国を中心とした36カ国に及び
平成5年「国連地球サミット賞」平成7年「国連経済社会理事会」のカテゴリージェ
ネラル(総合諮問資格)を取得。

県内にはオイスカ中部日本研修センターを設置、以来44年間「公に尽くす人材の育
成」を目的にアジア、太平洋諸国から海外青年育成事業を進めています。
卒業生は母国の植林、農村開発、など地域開発に奉仕するリーダーとして活躍してい
ます。
オイスカ高浜市議団は県下7番目の議連として本日発会しました。今後は会員の拡大
が課題になります。今後は組織強化のため活動していまいります。

さて行革大綱に係るプログラムの概要について申し上げます。

☆ 芸術文化センター  「図書館の施設管理業務」を対象に、平成25年度を目標
に指定管理者制度を導入する。
☆ 産業技術研究所   24年1月から「知の拠点」の産学行共同研究開発施との
一体的な運営を図る、また三河繊維技術センター豊橋分場を本部センターに集約。
☆ 教職員住宅     現在154戸について、一部を除き平成27年度までに廃
止。
☆ 雇用開発協会    23年度中に廃止も含め合意形成を図る。
☆ 公舎の見直し    廃止、集約を進める「計88戸を削減」
☆ 野外教育センター  地元移管、廃止を視野に25年度までに結論をだす。
☆ 愛知県こどもの国  廃止、地元移管、規模縮小を含め平成24年度中に改革案
をまとめる。
☆ 岡崎総合運動場   地元移管を含め検討24年度前半までに結論をだす。
☆ 愛知県スポーツ会館 地元移管を含め検討、24年後中に結論えをだす。
☆ 医療福祉制度    制度の見直し、新制度開始の目途を平成26年度とする。
☆ ネーミングライツの積極的な導入 順次公募する。
☆ 庁舎の利用・管理  ファシリティマネジメント(戦略的、効率的な事務管理)
を導入23年度から順次実施。
☆ 市町村への権限移譲 事務事業を総点検し市町村の規模により委譲モデルを設け
る。
☆ ふれあい広場    現在の4施設を27年度末までに廃止する。
☆ 印刷業務の廃止   24年度末に廃止する。
☆ 海外産業情報センター 業務の見直しを1年前倒し、25年度までに検討し結論
をだす。
☆ 未利用財産     活用方法を広く民間からアイデアを募集し、23年度検討
実施する。
☆ 名古屋港の運営   民営化の検討、名古屋港管理組合のコンテナふ頭等に係る
「港湾運営会社制度」の活用検討を支援。
☆ 県立病院      がんセンター愛知病院及び城山病院について、他の公立病
院や民間病院との機能分担を検討する。
☆ 勤労福祉会館    一宮勤労福祉会館を平成26年度廃止、尾西勤労青少年福
祉センター28年度廃止。
☆ 環境調査センター  組織運営の見直し、中期計画を23年度中に策定。
☆ 高等技術専門校   現在の6校体制も含め、事業実施体制の見直し25年度ま
でに結論。
☆ 犬山国際ユースコステル 地元移管を含め検討、見直す。
☆ 労働協会      23年度中に見直し、結論をだす。
☆ 地方3公社     土地開発公社、24年度迄に方向付け、見直す。
            道路公社、付帯事業、職員数に削減、経費の削減を含め経
営改善する。
            住宅供給公社、中期経営計画により経営改革をする。
☆ 生涯学習推進センター 24年度より、生涯学習施策をより広域的、専門的に推
進する体制に見直す。
☆ 水道事業      尾張地域(尾張西部浄水場及び犬山浄水場)のPFI導入、
27年度実施、未利用地は23年度売却。
☆ 私学助成      公立決算値を基に私学の標準的運営費を算出し補助する方
式へ24年度移行えお目標。
☆ 県単独事業     県単独事業は原則5年以内を徹底、終期到来時には廃止を
前提に見直し。
☆ 県単独市町村補助金 段階的に市町村の利便性を高める見直しを検討。
☆ 滞納整理      県、市町村連携協力23年度30%以上の徴収率を目指し
積極的な滞納整理、24年度は未加入「市町村11団体」の参加拡大。
☆ 定員の適正管理   事務事業の見直し、減少に伴い、人員削減、適正人事を行
う。
☆ 時間外勤務     知事部局、教育事務部門、の1人当たり133時間を超え
ないよう取り組む。
☆ 特殊勤務手当    25年度なでに月額手当の見直し、26年度までに日額手
当の見直す。
☆ 技能労働職員    職員定数の適正化に併せ、24年度から給与の見直し(1
9年度比2割を上回る削減)
☆ 愛知県体育館    大規模競技大会の誘致など、更なる利用拡大を検討する。
☆ 循環器医療センター跡地利用、24年度なでに利活用を決定する。
☆ 農業総合試験場   野菜に関する研究分野の集約、重点化、研究拠点4か所に
ついても26年度なでに一部集約する。
☆ リクリエション施設 一層の利用拡大をする。
☆ 文教施設      一層の利用拡大をする。
☆ 県は出資している株式会社 会社の経営状況を踏まえ適切な配当要求を行う。
☆ 税外債権の徴収   徴収の強化 24年度から定期的に自己検査、民間委託も
順次拡大
☆ 国直轄負担金    見直し、法的根拠が無い、有効性や費用対効果の薄いもの
は廃止を含め検討、多額の繰越金を有している団体は縮減を求める。また本県が事務
局になっている団体は会費、負担金の縮減を求める。
☆ 公舎の見直し   三の丸公社27年迄(96戸を57戸)心身障害者コロニー
(職員宿舎26戸、独身寮140戸24年度末再検討) 段戸山牧場宿舎20戸を12
戸に集約、農業総合試験場公社(廃止)
農業大学校校舎(廃止)

以上となっています。行政改革大綱は全部の事業が対象になり年度も示され例外はあ
りません。今後も効率的な行政の運営について注視し提言して行きたいと考えていま
す。また、東三河庁の骨格も示されていますが、もう少し具体化してから報告いたし
ます。
posted by 杉浦たかしげ at 21:36| Comment(0) | 活動報告

2011年10月23日

活動報告

10月23日(日)
出席依頼
大山公民館文化祭
渡し場祭り
高取神明宮礼祭
夫々出席致しました。

「渡し場祭り」今年で19回目。本年も多くの観客で賑わいました。「特別養護老人
ホーム安立荘」は平成5年、高齢化福祉の拠点として芳川町地先の海岸部に建設開所
しました。この地先に「藤江の渡し」の跡碑があり、渡し場の歴史を後世に伝えるこ
とと、海岸清掃、環境美化を目的に「渡し場かもめ会」が安立荘開所と同時に発足し
毎月1回清掃美化活動を行っています。「渡し場祭り」は、「かもめ会」と地元芳川
町内会また安立荘、が主体になり毎年開催されるようにまりました。メイン行事の
「嫁入り舟」は「高浜市吉浜地区と東浦町藤江地区」を渡し舟で「嫁ぐ花嫁の光景」
を再現した事業で、今年は大村知事夫妻が仲人役でしたが、知事は公務のため遅れ
「仲人役」は残念ながら出来ませんでした。天気も回復し大変盛り上がったようで
す。(私と市長は式典の後、次の高取神明宮祭りに移動)
また「かもめ会」の事業が大臣表彰を受け、表彰式が祭り会場で行われました。国土
交通省中部地方整備局、副所長 高橋浩二氏とり「かもめ会中川会長」が代表して受
け取りました。尚国土交通省三河港事務所 所長 平井洋次氏も出席頂きました。

10月21日(金)に第1回愛知県行政合理化推進会議が開催されました。
1、行政改革大綱に係る「重点改革プログラム」について
2、「東三河県庁」について

重点改革プログラムですが

◆重点改革として絞り込んだ46項目について、現状の課題を確りと検証し、その結果
を踏まえ取組を具現化、加速、拡大する。
◆重点改革プログラムの策定に向けては、検討初期の段階から、項目案と論点を公表
し、県民、市町村の皆様から広く意見を頂き検討、議論する。
◆事業仕訳手法を取り入れ、外部有識者による公開ヒアリングを実施し、提言を頂
く。

重点改革のポイントとして
芸文センターの指定管理者制度の導入(平成25年から)。
産業技術研究所の組織・運営の見直しと資産の利活用。
教職員住宅の見直し。
公舎の見直し。
雇用開発協会の見直し。
愛知こどもの国の見直し。
野外教育センターの見直し。
岡崎総合運動場の見直し。
愛知県スポーツ会館の見直し。
福祉医療制度の見直し。
などが今後検討されます。また東三河県庁の骨格についても検討されます。詳細は明
日以降、逐次報告してまいります。
posted by 杉浦たかしげ at 23:11| Comment(0) | 活動報告

2011年10月22日

活動報告

10月22日(土)

AM9時 ママさんバレーの会「コスモス杯」の打ち合せ。
     「おまんと保存会」井上氏の「祭礼保存会」経過報告を受けました。
 10時 葬儀に出席。
PM2時 「ふれ愛ときめき西三河フェスティバル2011in安城」記念式典。
  5時 「中部スタンプショウ2011inあいち」式典、懇談会。
  7時 ミニボートピア説明会。
     に出席しました。

私学の祭「地域別県民文化大祭典2011」が安城学園で開催され出席いたしまし
た。生徒、父母会と体育館は満員で強い熱気を感ずる式典になりました。
私学助成は民主党政権になり、公立高校の授業料無料化が実施され、公私格差が明確
になり、私学の生徒にとっては家庭負担が「なぜ私学は無償ではないのか?]
不公平感を感じる生徒、父母も多いのではと思います。「学校教育の公平平等、私学
授業料の無料化」が大きく叫ばれています。私は挨拶の中で大人の責任として、「子
供達の将来の責任を持つ教育」と愛知教育に対し責任ある発言を約束しました。大変
厳しい経済環境の中、「選択と集中」あれもこれもは出来ない話。「米100俵」の
たとえではないが、今後も私学発展には耳を傾けて行きます。

さて「海外視察目的」について
「愛知版グリーンニュデール政策」の推進を政策提言すること。
21世紀は環境の世紀と呼ばれていますが、「スマートグリッド」を活用したイノ
ベーションは「世界の潮流」次世代産業のツールとして欠かせません。本県にはまだ
「アクションプラン」も有りません。
大村知事に是非提言していきたい。

アメリカのベンチャービジネスを学ぶこと。
先にも触れましたが「アップル社」のスティーブジョブズ」など多くのベンチャー企
業が生まれている。なぜか?
アイチの中小企業に必要な「何故」を学んできたいと思います。
「海外視察」への私の考えを書くのはこれで終わります。
「百聞は一見に如かず」この視察を終えて「三陸の震災被害」を視察したいと考えて
います。

尚、いままでのことはあくまで「個人の意見」として書きました。
議会では進んで開示したくない事、カモ知れません。
posted by 杉浦たかしげ at 23:52| Comment(0) | 活動報告

活動報告

10月21日(金)
本日の出席依頼

高浜高校授業公開
高浜高校地域後援会総会
アクション油が渕in西尾
高取いきいきクラブ 懇親会
に出席しました。
「海外視察研修会」は欠席しました。

高浜高校地域後援会総会ではグランド、バックネットフェンスの補強、側溝の排水整
備などの要望を頂きました。
高浜高校野球部では練習試合を多く取り入れ、フェンス越えのボールが隣接する民家
の屋根瓦に当たり、破損するケースが後を絶たないようです。
また23年度は生徒の皆さんが積極的に校外活動に参画しBワングルメ、鬼道まつ
り、レガッタ、特養ボランティアなど積極的に参加しています。
就職試験では、80名の希望に対し内定65名、15名が決まっていない、今後重点
的に取り組むと村松校長の報告がありました。
ガンバレ、高浜高校生徒諸君。

さて、「海外視察」ですが、
「再生可能エネルギー」について述べましたが、福島第一原発の事故は我が国の「エ
ネルギー政策」の転換を余議なくしました。
政府の「エネルギー政策2030年」では「原子力50%、化石燃料30%、再生エ
ネルギー20%」になっていますが、これを見直さざるをえません。
原子力発電の安全神話は崩れ、被災地域の復興は大変困難にしています。今、世界各
国は「再生可能エネルギー」の開発に凌ぎを削っています。
太陽光、風力発電、蓄電池、スマートメーター、EV電気自動車、PHV「プラグイ
ンハイブリッド車」スマートハウス、ヒートポンプ、CIT「情報通信技術」、など
が挙げられる。その技術を生かした「スマートグリッド」と省エネ都市「スマートシ
ティ」の開発。「スマートグリッド」とは何か?、この名称は2005年、EUの技
術開発委員会で初めて引用され、アメリカのオバマ政権の「グリーンニュディル政
策」の柱の一つに位置付られ広く用いられるようになった「次世代電力網」のこと
で、「温暖化対策の切札」になるだけで無く、新エネルギー産業を育成し経済成長も
実現することが出来るとされ、その市場規模は100兆円を超えると言われていま
す。

世界で技術開発が進む「スマートグリッド」グリーンイノベーションの創造。政府は
「本県豊田市」「横浜市」「ケイハンナ(関西文化学術研究都市)」「北九州市」の4
地区を「次世代エネルギー社会システム実証地域」のモデル地域に指定し、実証実験
が始まっています。また選に漏れた、札幌市、青森県六ケ所村、東京丸の内、茨城県
つくば市、千葉県柏市、などの取組も有ります。
世界ではアメリカ、韓国、ドイツ、など多くの先進国が産、官、学一体で環境ビジネ
スの開発に取り組んでいます。日本は環境先端技術を持つ優れた企業が多くありトッ
プクラスだが「グリーンイノベーション」では後れを取っています。政府は何をやっ
ているのか?もっと「スマートグリッド」の開発に力を入れても良いはず。「スマー
トグリッド」は内需な拡大だけでなく、強力な輸出アイテムにもなる。
成長するアジアの発展を、内需の外需化に取り込むこと。本県にとっても大変大切な
政策になると考えています。
既に視察団は「豊田市」を視察し10月6日にはトヨタ自動車でテスラの業務提携の
狙いと方向について勉強しています。ここでは、詳しく述べませんが、本県の産業イ
ノベーションを展望した時に欠かせない振興策にしようと思います。

今回の「海外視察」はアメリカの「グリーンニュディル政策」「スマートシティ、ス
マートグリッド」の視察が主になりますが、ウインドウズを開発した「ビルゲイツ」
と並ぶアップル社の「スティブ、ジョブズ氏」が亡くなりました。56歳の若さでし
たが、両者ともベンチャー企業からその情熱で世界に冠たるグローバル企業を育てて
います。ジョブズ氏は「愚かであれ、貪欲であれ」と常にイノベーションの創造を追
求しアップル社を育て上げました。私たちが視察を予定している「テスラモーター
ズ」も東北の被災地に太陽光を寄付した「ソーラーシティ社」「ヒユーレットパッ
カー社」もこの20年〜30年で大きくなったベンチャー企業です。なぜ日本ではベ
ンチャーが育たないのか?その点も課題として勉強してきます。

報告は後日行いますが、私のブログは字ばかりで、見る人も少ないと思います。
過去の視察内容も報告として詳しく書き込みましたが、ホームページの更新で消して
しまいました。
写真の掲載も出来ますので、今後は工夫して見たいと思います。
ただ、先に述べましたが、今回の視察ははっきり言って「気が重い」過去2度の視察
は使命感でギラギラしていた。批判されてまで行く必要が有るのか?「愚かであれ、
貪欲であれ」スティブ、ジョブズ氏のことばを胸に、視察したいと思います。
posted by 杉浦たかしげ at 01:31| Comment(0) | 活動報告

2011年10月19日

活動報告

10月19日(水)
地域振興環境委員会の自民党議員、県外調査、9時になりますが帰ってきました。
大変、強硬な日程でしたが 又、後日報告いたします。

さて、海外視察についてチョト疲れていますが、是非論は別にして思い付くまま書い
て見ます。
まず、今回もそうですが「海外視察」は議長の所管により実施されます。

6月議会では全員一致で採択され「公務」として派遣されます。
9月議会では、海外視察として、「正副議長」「各会派団長」の海外派遣も含めて、
全会一致で議会承認されています。「自民、民主、公明、減税」も23年度海外親善
視察を行います。
視察先もオーストラリア、中国等に友好親善のために派遣されます。
日程も我々「海外視察団」と変わりません。
もっと言えば、海外視察を行わない議員はまずいません。
調査研究に有益、と言えるからだと思います。
今回の「海外視察」は他会派が行かないため、事前の勉強も充分に準備できていま
す。
「海外視察」は先に申しましたが、遊びに行くのではありません。是非新聞記者も同
行し取材して欲しい。

今回のテーマは「スマートグッリド、スマートシティ」オバマ政権が進める「グリー
ンニュディル政策」を勉強します。
東日本大震災を踏まえ日本でも「再生可能エネルギー産業」は加速する、と見てい
る。
私は温暖化対策と再生可能エネルギー産業に興味があり過去何回かシンポジウムに参
加しています。
まず、化石エネルギーは40年後には枯渇し、質も悪くなる。
何も対策を打たなければ温暖化は確実に進む。
経済産業業界も「カーボンオフセット」により排出権を買うことになる。
空気や水に金を支払うような政策は馬鹿げている。
対策にはお金が係るが、巨大な新市場が出現する。
再生可能エネルギーは世界では風力が世界一で8万MWだが電力発電の1%にすぎな
い。
太陽光発電は、ドイツが先行しているが、日本はこれから、優れた技術がある。
2020年までの経済効果は約30兆円、2030年では58兆円と言われている。
再生可能エネルギーの利益は、費用を大きく上回る。
太陽エネルギーは無限、音や排出ガスも無い。
電力を売ることも出来る。
いいことづくめ?・・・この続きは明日また書きます。チョット疲れました。
posted by 杉浦たかしげ at 23:16| Comment(0) | 活動報告

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